被災地福島の子どもたち、自らの写真と文字で現地復興を伝える。


丹治那月(福島県・福島支局 愛知出張所)
お父さんが帰る直前に家の前でとりました。 ぼくはこの写真をみて「えがお」が一番だと思いました。ぼくは家族をこれからもずっと大切にしていきたいです。